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  • 最新の統計データを用いた現状分析のほか、経済効果の試算、地域経済の見通しなど、地域経済の現状を独自に把握・分析した地域情報を掲載しています。なお平成21年4月1日より地方公共団体など、行政、諸団体向けの調査研究業務は、財団法人埼玉りそな産業協力財団(現:公益財団法人埼玉りそな産業経済振興財団)に移管しました。同財団の連絡先等は下記リンクにてご確認ください。

近畿の地域情報

近畿の地域情報のお問い合わせ先 大阪本社・荒木秀之(プロフィールはこちら
Tel : 06-6203-9468(直通) / mail : hd-araki@rri.co.jp

  • 関西経済の動きや景気の変化を示すデータを独自に分析し、レポートとしてまとめたものです。
  • 「関西景気に関する月次指標」では、関西の景気動向に関連の深いデータを取り上げています。
  • 「関西景気レポート」では、足元で際立った動きをみせる景気データをピックアップしています。なお、「ショートコメント」は、関西の各種統計やトピックスに対する一つの見方を提示するものであり、網羅的な分析を行ったものではありません。

関西景気に関する次月指標 | 関西景気レポート | ニュースリリース | メディア向け活動

関西景気に関する月次指標

[2017.02.28]
鉱工業指数 [生産](16年12月)NEW
[2017.02.28]
貿易統計[輸出](17年01月)NEW
[2017.03.03]
完全失業率ほか[雇用](17年01月)NEW
[2017.02.28]
大型小売店販売ほか[個人消費](17年01月)NEW
[2016.12.12]
人口移動の動向

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関西景気レポート

[2017.03.16]
ショートコメント vol.66 「プレミアムフライデーは静かなスタート」NEW
~景気ウォッチャー調査にみる各地域での反応~
[2017.03.15]
ショートコメント vol.65 「インバウンドによる消費と為替相場の連動性」NEW
~円安で増える「モノ」への需要~
[2017.02.22]
ショートコメント vol.64 「プレミアムフライデーの評価は長い目で」
~定着するまでには数年を要する可能性も~
[2017.02.06]
ショートコメント vol.63 「マイナス金利導入後の個人預金の推移」
~大阪の個人預金は前年比でプラスを回復も、楽観視は許されず~
[2017.02.01]
ショートコメント vol.62 「メキシコ、中国による対米輸出品目の比較」
~両者は対照的な分布。関西にとっては米中貿易の行方がカギ~
[2016.12.16]
ショートコメント vol.61 「企業の人手不足にみる直近と90年代前半の比較」
~設備の不足感はさほどみられず、人手不足のみ進行~
[2016.11.24]
ショートコメント vol.60 「電子部品の在庫が急増、約5年ぶりの水準に」
~今後の生産の下押し圧力となる懸念~
[2016.09.29]
ショートコメント vol.59 「地方圏の求人倍率は実態よりも低めに出ている」
~公表ベースでは1.31倍であるが、実態は1.38倍と推定~
[2016.09.23]
ショートコメント vol.58 「東京の求人に占める『地方採用』の比率が急上昇」
~生産年齢人口の減少に伴い、他県で求人を出す動きが増加~
[2016.08.04]
ショートコメント vol.57 「インバウンド消費の減速と為替の関係」
~両者の間には一定の連動性がみられる~
[2016.06.27]
ショートコメント vol.56 「盛り上がりに欠けるリオオリンピックへの期待感」
~景気停滞期に迎える五輪。状況としては北京五輪前に近い~
[2016.06.17]
ショートコメント vol.55 「マイナス金利導入後の預金動向」
~企業と個人でトレンドが乖離。大阪の個人預金は減少が続く~
[2016.06.13]
ショートコメント vol.54 「百貨店のセール開始時期にみる消費トレンドの変化」
~低価格志向が強まる中で、前年からは方針を転換~
[2016.06.07]
ショートコメント vol.53 「有効求人倍率(就業地別)が全県で初の1倍超え」
~その一方、求人倍率の高い県は意外と少ない~
[2016.05.20]
ショートコメント vol.52 「急低下する景気動向指数(先行指数)」
~過去の景気後退局面に類似。今後の動きには要注意~
[2016.04.22]
ショートコメント vol.51 「大阪では個人預金が前年比で減少」
~マイナス金利導入の影響か? 景気の鈍化による影響の可能性もあり~
[2016.02.19]
ショートコメント vol.50 「新規求人数の増加が目立つ3つの地域(南関東、関西、九州)」
~これらの地域の共通項とは?~
[2016.02.02]
ショートコメント vol.49 「(都道府県別)2015年のインバウンドの来訪状況」
~来訪客の増加人数では大阪が実質トップ。それに東京、京都が続く~
[2015.12.22]
ショートコメント vol.48 「訪日中国人客数の推移に変化の兆し」
~来年2月(春節)の動向が一つの試金石に~
[2015.12.15]
ショートコメント vol.47 「消費税の軽減税率導入で求められる商品価格の総額表示」
~税抜き表示にいまだに慣れぬ消費者~
[2015.12.04]
2016年の関西経済(注目される5つのポイント)
[2015.12.04]
2015年度・2016年度の関西経済見通し
[2015.10.13]
ショートコメント vol.46 「中国経済の減速による関西への影響」
~現状は限定的であるが、今後一気に強まる可能性も~
[2015.09.15]
ショートコメント vol.45 「全国の実質賃金はプラスに転じたものの、手放しには喜べない」
~ここへきて重要性が高まる名目賃金の推移~
[2015.09.10]
ショートコメント vol.44 「中国経済の減速懸念による、各地域の景況感への影響」
~地域ごとのバラつきが大きいほか、近畿と東海では傾向の違いが目立つ~
[2015.07.23]
ショートコメント vol.43 「街角景気にみるインバウンド消費の存在感」
~近畿で突出。南関東は消費額が大きい割に存在感は低め~
[2015.07.22]
ショートコメント vol.42 「プレミアム付商品券に寄せられる高い期待」
~特に地方圏で顕著。プラスアルファの消費喚起につながるかがカギ~
[2015.06.15]
ショートコメント vol.41 「2年前の売上に戻りつつある百貨店と、いまだ苦境にあえぐスーパー」
~2015年4月の売上を増税前(2013年4月)と比較する~
[2015.06.10]
ショートコメント vol.40 「家計による株式の保有状況に変化」
~関東の全国シェアが大きく上昇。株高による消費への影響も関東に集中か~
[2015.06.03]
ショートコメント vol.39 「円安の進行で物価の上昇が進むとは限らない」
~依然として中間所得層向け商品の値上げには困難が伴う~
[2015.04.17]
訪日外国人客による消費額の地域別推計(2014年)
~沖縄、関西は前年の1.5倍以上に急増~
[2015.04.09]
ショートコメント vol.38 「景況感と雇用判断のアンマッチ」
~日銀短観(3月調査)の結果から~
[2015.03.19]
ショートコメント vol.37 「今回の春闘の注目点」
[2015.03.11]
2020年に向けた労働力人口の変化
[2015.03.09]
人口の東京集中と関西の地盤沈下は再び始まったのか?
[2015.01.23]
ショートコメント vol.36 「今春の賃上げは消費回復の引き金となるか」
[2014.12.29]
2015年の関西経済
[2014.12.16]
ショートコメント vol.35 「製造業の海外生産比率は今後も上昇する見通し」
[2014.12.12]
ショートコメント vol.34 「景気の先行き楽観論に水をさす新規求人数の減少」
[2014.11.13]
ショートコメント vol.33 「増税後の『消費の二極化』は、従来の二極化とは別物」
[2014.11.10]
ショートコメント vol.32 「追加の金融緩和による関西経済への影響」
[2014.10.10]
ショートコメント vol.31 「9月以降に失速が予想される賃金の動き」
[2014.09.16]
ショートコメント vol.30 「円安の進行による景気への影響」
[2014.09.08]
ショートコメント vol.29 「景気後退のシグナルが点灯か」
[2014.07.31]
ショートコメント vol.28 「猛暑による消費の押し上げ効果が縮小か」
[2014.07.10]
訪日外国人の消費が関西経済に与える影響
[2014.06.20]
ショートコメント vol.27 「消費増税の影響をはかるバロメーター」
[2014.06.18]
ショートコメント vol.26 「オフィス需要にみられる東阪格差」
[2014.06.13]
ショートコメント vol.25 「ガソリン価格が2008年以来の水準に上昇」
[2014.04.30]
ショートコメント vol.24 「物価の上昇は東京が先行か」
[2014.04.21]
ショートコメント vol.23 「消費の高付加価値化の流れは不変か」
[2014.03.27]
ショートコメント vol.22 「消費増税後の個人消費の展望」
[2014.02.27]
ショートコメント vol.21 「あべのハルカスの全面開業で厚みを増す関西の観光・レジャー市場」
[2014.02.25]
ショートコメント vol.20 「地方圏での有効求人倍率の上昇をどうみるべきか」
[2014.02.14]
ショートコメント vol.19 「住宅着工戸数を押し上げる2つの増税」
[2014.01.09]
ショートコメント vol.18 「消費の行方を占う1、2月商戦」
[2013.12.25]
2014年の関西経済の注目点
[2013.11.29]
ショートコメント vol.17 「震災前に戻りつつある人口移動の構造」
[2013.10.23]
ショートコメント vol.16 「駆け込み需要のハイライトと目される年末商戦、開業半年を迎えるグランフロント大阪」
[2013.10.01]
ショートコメント vol.15 「最近の賃金動向と消費増税による影響」
[2013.09.06]
ショートコメント vol.14 「東京オリンピックの開催で期待される関西経済への影響」
[2013.08.27]
ショートコメント vol.13 「再生可能エネルギー固定価格買取制度における設備認定状況」
[2013.08.22]
ショートコメント vol.12 「株高による消費の押上げ効果の限界」
[2013.07.31]
ショートコメント vol.11 「海外需要に左右される円安効果、上昇に転じた消費者物価、9月末に向けた住宅の駆け込み需要」
[2013.07.12]
ショートコメント vol.10 「今夏の気温上昇による消費への影響、平均労働時間の減少が示唆するものとは?」
[2013.06.28]
ショートコメント vol.9 「7月に集中する食品関連の値上げ、中国の金融不安による関西経済への影響」
[2013.06.21]
ショートコメント vol.8 「大阪の都市間競争をめぐる注目点、2013年の大阪圏人口の社会増減」
[2013.06.14]
ショートコメント vol.7 「関西経済にとっての成長戦略の重要性、今夏のボーナス商戦の視点」
[2013.05.22]
ショートコメント vol.6 「3年連続で人口が転入超過となる可能性が出てきた大阪圏、開業1ヶ月を迎えるグランフロント大阪」
[2013.05.17]
ショートコメント vol.5 「あべのハルカス開業による阿倍野地区の客層変化、消費の二極化傾向、生産回復の兆し」
[2013.05.07]
ショートコメント vol.4 「平成25年地価動向の特徴、円安効果が予想を下回る可能性」
[2013.04.17]
ショートコメント vol.3 「グランフロント大阪の開業効果、海外ブランドによる心斎橋への出店増加」
[2013.04.09]
ショートコメント vol.2 「日銀の新たな量的緩和策による影響、鳥インフルエンザの感染拡大による影響」
[2013.04.03]
ショートコメント vol.1 「貿易統計、将来推計人口、電気料金引き上げ、PM2.5問題」
[2013.03.28]
株高による資産効果の地域比較(家計による有価証券の保有状況は地域間で大きく異なる)
[2013.02.19]
(3大都市圏)2012年の人口移動(震災以降のトレンドが継続、大阪圏は2年連続の転入超に)
[2012.12.14]
REITファンドの取得資産にみられるトレンド変化(「地域分散」と「用途種別の変化」が大きな特徴)
[2012.11.29]
地域別にみた再生可能エネルギー発電設備の導入状況(10月は九州、近畿での導入が急増)
[2012.11.08]
(3大都市圏)震災後の構造変化が続く人口移動(大阪圏は今年も転入超過となる可能性)
[2012.11.01]
生産の減少が続いても意外に堅調な雇用情勢(製造業による景気への影響力が低下か?)
[2012.07.20]
2012年後半の関西(注目される8つのポイント)
[2012.06.27]
大阪圏人口の社会移動は年間1万人減から若干増へ?(主な要因は就職に伴う人口移動の変化)
[2012.06.15]
関電管内の電力不足による関西経済への影響
[2012.06.01]
生産能力指数の変化が示唆する空洞化の進行(昨年後半以降、電機関連で加速している可能性)
[2012.05.24]
就職に伴う人口移動にみられる変化(新卒者による大阪圏へのUターン就職の増加も)
[2012.04.11]
東京からの本社機能分散の動きは第2段階へ移行か(今後、本格的な拠点の新設を含む動きが出てくる可能性も)
[2012.03.19]
加速する自家発電設備の生産(今夏のピーク電力の削減効果は昨夏を大きく上回る可能性も)
[2012.03.07]
「スマートシティ元年」の口火を切る注目のプロジェクト(単なる省エネ住宅ではなく、環境都市として盛り込まれる機能に注目)
[2012.02.21]
「貿易収支と所得収支の間にトレードオフが成り立つ」という視点(地産地消による輸出減と海外拠点の拡充は表裏一体)
[2012.02.15]
東日本大震災による人口変動への影響(2011年)(東京圏に人が集まるトレンドが終焉する可能性も)
[2012.01.13]
東日本大震災による人口変動への影響(9)(大阪圏は転出超が続くも、関東からの転入は増加が継続)
[2011.12.13]
2012年の関西(注目される7つのポイント)
[2011.11.30]
東日本大震災による人口変動への影響(8)(大阪圏は減少傾向に逆戻りも、以前とは内容が異なる)
[2011.11.17]
輸出による景気牽引力の趨勢的な低下(TPPによる輸出促進は経済成長の最適解か?)
[2011.11.08]
止まらない東京圏からの人口流出(震災を機に九州への転出が大きく増えている)
[2011.11.01]
東日本大震災による人口変動への影響(7)(大阪圏は2ヶ月連続の転出超。かつてのトレンドに逆戻りか)
[2011.09.30]
東日本大震災による人口変動への影響(6)(大阪圏は6ヶ月ぶりの転出超となるも、大きなトレンドは変わらず)
[2011.09.29]
海外M&Aの増加が国内景気に与える影響(企業業績の推移と国内雇用・設備投資の連動性がさらに薄れる)
[2011.09.01]
東日本大震災による人口変動への影響(5)(大阪圏は転入者数の継続的な増加により、5ヶ月連続の純増)
[2011.08.01]
中国企業への事業売却に踏み切った電機大手(今後さらに増える公算も、下請企業に与える影響は未知数)
[2011.07.28]
東日本大震災による人口変動への影響(4)(大阪圏は転入者数の継続的な増加により、4ヶ月連続の純増)
[2011.07.15]
関電管内の電力不足による関西経済への影響[改訂](節電の悪影響は関西GDPの約0.1%に相当)
[2011.06.28]
東日本大震災による人口変動への影響(3)(大阪圏は転入者数の継続的な増加により、3ヶ月連続の純増)
[2011.06.22]
地価上昇が視野に入ってきた名古屋と、遅れの目立つ大阪(オフィスの大量供給を控える大阪は先行きも不透明)
[2011.06.16]
大企業の節電対策によって中小企業の消費電力が増加する懸念も(中小企業による節電は大企業よりも更に困難)
[2011.06.13]
東日本大震災による人口変動への影響(2)(大阪圏は転入者数の増加で2ヶ月連続の純増)
[2011.06.10]
関電管内の電力不足による関西経済への影響(15%の節電による悪影響は関西GDPの約0.5%に相当)
[2011.05.25]
東日本大震災が人口の社会増減に及ぼしつつある変化(大阪圏の3月は転入が転出を大幅に超過)
[2011.05.19]
関西、関東、中部の2011年第1四半期成長率(推計)
[2011.04.19]
これまでの空洞化と、これから進む空洞化は同義ではない(供給責任を果たすべく国内に残すべき技術まで流出)
[2011.03.25]
東北地方太平洋沖地震による関西経済への影響について
[2011.02.25]
企業による研究拠点の集約が示すマザー工場戦略の進行(オープンイノベーションの動きが進めば周辺への波及効果も大)
[2011.02.22]
各社の輸出拠点が目指す方向性に大きな違い(低賃金型と高効率型で、周辺産業や地域に及ぼす影響にも差)
[2011.02.21]
企業収益の規模間格差はリーマンショック後さらに拡大(中小企業を取り巻く環境の悪化を示唆)
[2011.02.14]
関西、関東、中部の第4四半期成長率(推計)
[2011.02.09]
三大都市圏:住宅着工戸数は依然として07年の6~7割の水準(回復の地域格差の正体は、意外に「分譲住宅」よりも「貸家」)
[2010.12.22]
2011年の関西(注目される6つのポイント)
[2010.12.02]
技術を売って稼ぐ戦略にシフトし始めた国内メーカー(これこそポスト空洞化時代を占う企業の動き)
[2010.11.29]
円高の長期化を織り込んだ企業が下押しする景気(大手電機関連だけで毎年千億円超の受注減か)
[2010.11.16]
関西、関東、中部の四半期成長率(推計)
[2010.10.22]
外国人観光客が開拓する関西の高額サービス市場(日本人相手には成立しなかった市場。高額求人にも期待)
[2010.09.24]
アジアの内需をねらう前に国内のフロンティアを守れ(外資系電機が在宅医療分野に参入表明、国内勢は出遅れ)
[2010.09.22]
三大都市圏:地価は低下が続くもマイナス幅は縮小(縮小が続くかは予断許さず。景気の動向次第で再び急落も)
[2010.08.11]
設備投資は「まだ」増えないのか、「もう」増えないのか(特定業種を除いて生産能力が上昇する見込みは薄い)
[2010.07.27]
自動車大手による国内拠点のマザー工場化の動き(国内生産は需要に合わせて中長期的に減少か)
[2010.07.14]
自動車大手による主力車種の逆輸入がもたらすもの(国内生産の競争力は更に低下、いずれ経常収支にも影響)
[2010.06.23]
法人税率の引き下げは成長戦略と呼べるのか?(国際競争力が高まっても、国内雇用が増えるとは限らない)
[2010.06.01]
(三大都市圏)建築確認件数にみる住宅着工の先行き(マンションと戸建で回復傾向に格差)
[2010.05.27]
子ども手当による消費のベースアップ効果への期待(阻害要因は民主党政権の継続性への不安)
[2010.05.12]
各社が直近で発表した中計の示唆するものとは?(売上増の8割は海外で。国内の設備投資は増えにくい)
[2010.04.22]
人民元の切り上げによる影響(中国企業が対外進出を進める契機になれば影響大きい)
[2010.04.07]
設備投資は「回復待ち」と考えてよいのか(実態は、生産好調な業種でも生産能力の低下が進んでいる)
[2010.03.23]
三大都市圏:公示地価は悪化も下げ止まりの兆しか(基準地価の推移も含めれば、必ずしも悲観一色ではない)
[2010.02.12]
開発・試作拠点に姿を変える国内の製造工場(いずれ関連業界も変化を迫られる可能性あり)
[2010.01.25]
定額給付金の65%が消費に回った理由("長期の節約""不況慣れ"で消費者に意外な逞しさも)

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ニュースリリース

[2012.06.15]
関電管内の電力不足による関西経済への影響
[2006.10.03]
1%の金利上昇による関西の企業収益への影響について

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メディア向け活動

[2013.04.29]
産経新聞にコメント掲載 (低年齢化するテーマパーク)
[2013.04.28]
日経ヴェリタスにコメント掲載 (関西の高額消費の動向)
[2013.04.27]
読売新聞にコメント掲載 (ナレッジキャピタルへの期待)
[2013.04.26]
テレビ大阪「夕刊7チャンネル」にVTR出演 (グランフロント大阪開業による経済波及効果)
[2013.04.25]
毎日新聞にコメント掲載 (グランフロント大阪の開業関連)
[2013.04.24]
朝日新聞にコメント掲載 (グランフロント大阪開業による経済波及効果)
[2013.04.22]
読売テレビ「かんさい情報ネットten.」にVTR出演 (大阪の3都市間競争)
[2013.04.22]
読売新聞にコメント掲載 (グランフロント大阪開業による経済波及効果)
[2013.04.21]
NHK「おはよう日本」にVTR出演 (グランフロント大阪開業による経済波及効果)
[2013.04.19]
毎日新聞にコメント掲載 (グランフロント大阪の開業関連)
[2013.04.19]
日経新聞にコメント掲載 (グランフロント大阪開業による経済波及効果)
[2013.04.19]
産経新聞にコメント掲載 (梅田のオフィス需給の現状)
[2013.04.18]
毎日新聞にコメント掲載 (グランフロント大阪開業による経済波及効果)
[2013.04.18]
産経新聞にコメント掲載 (グランフロント大阪開業による経済波及効果)
[2013.04.17]
読売テレビ「かんさい情報ネットten.」にVTR出演 (駅ナカビジネスの現状)
[2013.04.14]
産経新聞にコメント掲載 (急激な円安の進行による輸入物価の上昇)
[2013.04.13]
日経新聞にコメント掲載 (大気汚染による経済への負の影響)
[2013.04.09]
日経新聞にコメント掲載 (景気ウォッチャー調査・13年3月調査(近畿地域))
[2013.04.05]
日経新聞にコメント掲載 (日銀による新たな量的緩和)
[2013.04.02]
日経新聞にコメント掲載 (近畿短観(2013年3月))
[2013.03.22]
日経新聞にコメント掲載 (関西貿易統計(2013年2月))
[2013.03.22]
産経新聞にコメント掲載 (関西貿易統計(2013年2月))
[2013.03.13]
関西テレビ「スーパーニュースアンカー」にVTR出演 (春闘にみる円安の影響)
[2013.03.09]
日経新聞にコメント掲載 (景気ウォッチャー調査.13年2月調査(近畿地域))
[2013.03.08]
NHK「ニューステラス関西」にVTR出演 (景気ウォッチャー調査.13年2月調査(近畿地域))
[2013.03.04]
関西テレビ「スーパーニュースアンカー」にVTR出演 (関西の百貨店市場の動向)
[2013.03.03]
読売新聞にコメント掲載 (大阪圏の人口移動(2012年))
[2013.02.21]
日経新聞にコメント掲載 (関西貿易統計(2013年1月))
[2013.02.21]
産経新聞にコメント掲載 (関西貿易統計(2013年1月))
[2013.02.19]
産経新聞にコメント掲載 (円安の進行による関西景気への影響)
[2013.02.15]
日経新聞にコメント掲載 (関西企業の10~12月期収益)
[2013.02.09]
日経新聞にコメント掲載 (景気ウォッチャー調査・13年1月結果(近畿地域))
[2013.02.06]
毎日新聞にコメント掲載 (大阪圏の人口移動(2012年))
[2013.02.06]
テレビ大阪「ニュースBIZ」にVTR出演 (超小型EVにかかる期待)
[2013.02.06]
テレビ大阪「ニュースBIZ」にVTR出演 (消費者の嗜好の変化)

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  • 「景気ウォッチャー調査」は、仕事を通じて地域の景気に関連の深い動きを観察できる立場にある全国の2,050人を対象に、内閣府が実施している調査です。近畿地域(滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山の2府4県)では、りそな総合研究所(株)が委託を受け、290 人を対象に調査の取りまとめを行っています。
  • このホームページでの近畿地域の概要は、りそな総合研究所(株)の責任で取りまとめたものです。

調査結果一覧

[2017.03.09]
17年2月調査結果NEW
プレミアムフライデーへの言及はほとんどみられず
[2017.02.09]
17年1月調査結果
米国情勢の不透明感が先行き判断の大きな重しに
[2017.01.13]
16年12月調査結果
気温要因や円安・株高効果で足元は堅調も、先行きは不透明
[2016.12.09]
16年11月調査結果
現状、先行きともにDIは上昇も、今後の米国情勢読めず不透明
[2016.11.10]
16年10月調査結果
節約志向が強まる中、足元の消費は気温要因に左右
[2016.10.12]
16年9月調査結果
気温、天候要因の影響などで現状判断は低下
[2016.09.12]
16年8月調査結果
リオ五輪効果は限定的で、現状判断は低下
[2016.08.09]
16年7月調査結果
金融市場が落ち着きを取り戻したことでDIも上昇
[2016.07.08]
16年6月調査結果
ブレグジットの影響で現状判断、先行き判断ともに急落
[2016.06.09]
16年5月調査結果
増税延期が決定も、現状判断DIは43.1と2か月ぶりに低下
[2016.05.13]
16年4月調査結果
現状判断DIは4か月ぶりに小幅上昇も、依然として50割れ
[2016.04.11]
16年3月調査結果
現状判断DIは3か月連続で低下、50割れは6か月連続
[2016.03.24]
16年2月調査結果
現状判断DIは2か月連続で低下、5か月連続の50割れ
[2016.02.09]
16年1月調査結果
現状判断DIは2か月ぶりに低下、50割れの動きが続く
[2016.01.13]
15年12月調査結果
現状判断が6か月ぶりに上昇も、DIの50割れが続く
[2015.12.09]
15年11月調査結果
現状判断が5か月連続で低下、DIの50割れが続く
[2015.11.11]
15年10月調査結果
現状判断が4か月連続で低下、今年1月以来の50割れへ
[2015.10.14]
15年9月調査結果
現状判断が3か月連続で低下と気になる動き
[2015.09.09]
15年8月調査結果
中国経済の減速懸念から、先行きDIが大幅に低下
[2015.08.11]
15年7月調査結果
猛暑の影響はプラスだけでなくマイナスも
[2015.07.09]
15年6月調査結果
プレミアム付商品券の販売への期待が高い
[2015.06.09]
15年5月調査結果
物価上昇の影響などで現状判断DIは6ヶ月ぶりに低下
[2015.05.13]
15年4月調査結果
現状判断DIは5ヶ月連続で上昇
[2015.04.09]
15年3月調査結果
現状判断DIは4ヶ月連続で上昇
[2015.03.10]
15年2月調査結果
現状判断DIは3ヶ月連続で上昇、節目となる50を突破
[2015.02.10]
15年1月調査結果
現状判断DIは上昇も、停滞感はいまだ拭えず
[2015.01.13]
14年12月調査結果
現状判断DIは3か月ぶりに上昇し47.6に
[2014.12.08]
14年11月調査結果
現状判断は4か月連続で50を下回る水準に
[2014.11.11]
14年10月調査結果
現状判断は3か月連続で50を下回る水準に
[2014.10.08]
14年9月調査結果
現状判断は小幅上昇も、先行き判断は悪化
[2014.09.08]
14年8月調査結果
現状判断は4か月ぶりに低下。50を下回る水準に
[2014.08.08]
14年7月調査結果
先行き判断は4か月ぶりに低下。回復ペースの遅れに注意
[2014.07.08]
14年6月調査結果
増税による落ち込みからの回復ペースはダウンする見通し
[2014.06.09]
14年5月調査結果
百貨店を中心に消費増税の影響が緩和
[2014.05.12]
14年4月調査結果
現状判断は17ポイントを超える大幅な低下
[2014.04.08]
14年3月調査結果
消費増税の影響を懸念し、先行きDIは震災以来の低水準に
[2014.03.10]
14年2月調査結果
消費増税を前に先行きDIは大幅続落
[2014.02.10]
14年1月調査結果
消費増税への警戒感で先行きDIは一気に低下
[2014.01.14]
13年12月調査結果
現状判断は続伸も、先行き判断は低下
[2013.12.09]
13年11月調査結果
駆け込み需要などの影響で現状判断DIは上昇
[2013.11.11]
13年10月調査結果
天候要因等で現状判断DIは低下
[2013.10.08]
13年9月調査結果
消費増税関連コメント(先行き)
消費増税を見込んだ動きなどで、DIは上昇
[2013.09.09]
13年8月調査結果
現状判断は5ヶ月連続の低下、先行き判断も低下が止まらず
[2013.08.08]
13年7月調査結果
現状判断、先行き判断ともに低下が継続
[2013.07.08]
13年6月調査結果
現状判断、先行き判断ともに低下が止まらず
[2013.06.10]
13年5月調査結果
現状判断、先行き判断ともに続落
[2013.05.10]
13年4月調査結果
現状判断、先行き判断ともに低下も、依然高水準
[2013.04.08]
13年3月調査結果
現状判断DIは過去2番目の水準に
[2013.03.08]
13年2月調査結果
株高効果が拡大、現状判断は06年以来の水準に
[2013.02.08]
13年1月調査結果
円安・株高効果等で現状、先行き共に上昇
[2013.01.11]
12年12月調査結果
気温要因等で現状判断は続伸
[2012.12.10]
12年11月調査結果
気温要因等で現状判断は4ヶ月ぶりに上昇
[2012.11.08]
12年10月調査結果
残暑や尖閣問題の影響で現状判断はさらに低下
[2012.10.09]
12年9月調査結果
現状、先行き共に続落、尖閣問題が一つの重石に
[2012.09.10]
12年8月調査結果
現状、先行き共に低下、住宅関連で駆け込み需要期待高まる
[2012.08.08]
12年7月調査結果
気温の上昇に伴い現状判断は3か月ぶりに上昇
[2012.07.09]
12年6月調査結果
天候・気温要因等で現状判断は低下
[2012.06.08]
12年5月調査結果
連休以降の不振などで現状判断は大きく低下
[2012.05.10]
12年4月調査結果
現状判断は2ヶ連続で50を上回る水準に
[2012.04.09]
12年3月調査結果
現状判断は23ヶ月ぶりに50を上回るも、先行き判断は悪化
[2012.03.08]
12年2月調査結果
現状判断は2ヶ月ぶりの上昇
[2012.02.08]
12年1月調査結果
現状判断は3ヶ月ぶりの低下
[2012.01.12]
11年12月調査結果
現状判断は上昇が続くも、増税懸念等で先行き判断は続落
[2011.12.08]
11年11月調査結果
現状判断は上昇に転じるも、先行き判断は続落
[2011.11.09]
11年10月調査結果
円高や気温要因で現状判断は3ヶ月連続の低下
[2011.10.11]
11年9月調査結果
2度の台風と円高による悪影響で、現状判断の低下が続く
[2011.09.08]
11年8月調査結果
急激な円高による悪影響が全体を押し下げ
[2011.08.08]
11年7月調査結果
節電スタートも、現状判断は引き続き上昇
[2011.07.08]
11年6月調査結果
現状判断は過去最大の上昇幅
[2011.06.08]
11年5月調査結果
現状・先行き判断ともに上昇
[2011.05.12]
11年4月調査結果
現状判断は悪化が続くも、先行き判断は大幅に上昇

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研究員紹介

荒木秀之
荒木秀之 Hideyuki Araki
りそな総合研究所 大阪本社 主席研究員
専門分野: 日本および関西経済のマクロ分析
公的資格:

「関西の景気は良いのか、悪いのか。さらに今後はどうなるのか?」
「いま関西で一番伸びている業界は?」
「関西に薄型パネル工場がつくられた場合の経済波及効果は?」

これらの問いに答えるべく、日々の調査業務に従事しています。昨今は「地域格差」がいわれていますが、裏を返せば、地域ごとの現状把握がより重要となっていることに他なりません。これからの「少子高齢化の進展」「人口の減少」「所得格差の拡大」といった問題を前に、当社の分析スキルや情報ネットワークをフル活用して、是非お役に立ちたいと考えています。

主な調査研究実績

  • 景気ウォッチャー調査(内閣府)
  • 地域経済動向基礎調査(内閣府)
  • 関西景気の実態把握に関する調査(関西社会経済研究所)
  • 大阪駅北地区2期開発エリアの事業効果に関する検討(大阪市)
  • 企業誘致に伴う経済波及効果等の試算業務(大阪市都市工学情報センター)
  • 大学誘致による経済効果等の調査(大阪市)
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